青年部
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青年部は、次代を担う事業家として税務、経営等を研究し、青年専従者相互の親睦を図るため、下記の事業に取り組んでいます。是非一度、定例会を見学いただき、お気軽に入部くださるようご案内申し上げます。 |
事業内容
| 定例会 |
毎月第3火曜日午後7時より青色会館にて勉強会(簿記、経営、税務、事業承継等に関する研究会)
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| 合宿研究会 |
年1回、定時総会を兼ね、一泊二日で税制改正等の勉強をする。
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| 厚生文化事業活動 |
ボウリング大会、スキー教室、講演会等を実施。
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| 新年賀詞交歓会 |
理事が出席する賀詞交歓会へ参加し、役員、各協力団体との親睦を図る。
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| 確定申告期の手伝い |
広報活動、決算申告指導。
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入会資格
| 一般会員 |
青年事業主並びに、専従者として家業に従事する子弟(二世)。
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| 特別会員 |
会員の男子従業員。
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会費
青年部規約
一、名称
1.鶴見青色申告会青年部
二、目的
2.青年の立場から青色申告会の目的を推進し、会の運営に協力する。
3.次代を担う事業家として税務・経理・経営等の研究をする。
4.青年専従者相互の親睦を図る。
三、事業
5.簿記・経理・税法等に関する指導と研究
6.税制・税務行政に関する指導研究並びに意見の収集と表明。
7.経営と家計の合理化を図るための研究と指導。
8.生活の向上に資する厚生文化事業活動。
9.その他目的にかなう事業。
四、会員
10.一般会員−専従者として家業に従事する子弟(二世)及び本部の趣旨に賛同し、入会を希望する者。
11.特別会員−会員の男子従業員。
五、役員
12.部長1名、副 部長3名以内、会計理事2名、理事若干名、監事2名、任期は2ヶ年とする。
13.その他必要に応じて委員・世話役を置くことができる。
六、運営
14.定時総会−毎年1回開催し、事業報告・収支報告収支予算案等の承認、審議並びに役員の選出を行う。
15.臨時総会−申告会会長、又は青年部部長が必要に応じて召集することができる。
16.例会−毎月又は隔月に開催し、部の運営に当る。
17.部長又は副部長は、青年部の代表として、全理事会に出席して意見を述べることが出来る。
七、会計
18.部費は、月額100円とする。
19.会計年度は、4月1日より翌年3月31日までとする。
20.必要に応じて、臨時会費を徴収することができる。
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